日本株PF(10月 4.88%、年初来 16.37%)
TOPIX(10月 5.45%、年初来 16.29%)

保有銘柄
 ひふみプラス(2月末に購入)

日本株PFパフォーマンス

日本株10月パフォーマンス

日経平均が10月単月で8.13%上昇しました。日経平均とまではいかなくても、TOPIXはアウトパフォームして欲しかったです。


米国株PF(10月 7.19%、年初来 40.76%)
S&P500(10月 2.22%、年初来 15.03%)

保有銘柄
 マスターカード(MA)
 アップル(AAPL)
 スクエア(SQ)
 NVIDIA CORP(NVDA)
 アムジェン(AMGN)
 JPモルガン・チェース(JPM)
 アドビ・システムズ(ADBE)
 フェイスブック(FB)
 Amazon.com(AMZN) 2017/10/20に購入
 ドミノ・ピザ(DPZ)
 ビザ(V)

売却銘柄
 スプリント(S) 2017/10/20に全て売却
 フィリップ・モリス・インターナショナル(PM) 2017/10/20に全て売却

米国株PFパフォーマンス

米国株10月パフォーマンス

米国株月次損益

米国株年初来損益

2017/10/27にハイテク株が大きく上昇してくれたおかげでS&P500を大きく上回ることができました。

スプリント(S)は「T-Mobileとの合併交渉が終盤を迎えたというニュースがあったのにチャートは下落トレンド。もしかして合併が正式発表されたとしても、織り込み済みで株価は上昇しないのでは?」と思うようになったので売却しました。その後、2017/10/31の日経新聞に「ソフトバンク、米携帯2社の統合中止申し入れへ https://www.nikkei.com/article/DGXMZO22908460R31C17A0MM8000/?n_cid=NMAIL004 」というニュースがあり、スプリント(S)の株価は-9.30%下落。運良く逃げることができました。リターンは持ち株の3分の2は202.27%、持ち株の3分の1は138.35%となり、平均すると179.88%でした。3分の2だけですが3バガー達成できたので良かったです。

フィリップ・モリス・インターナショナル(PM)は7-9月期の決算が悪かったことと「加熱式タバコが普及するようになってもタバコに対する風当たりは強いままなのでは?」と思うようになったことから売却しました。リターンは6.42%でした。2017/1と2017/2に購入したので、パフォーマンスは良くなかったです。

上記2銘柄を売却し、そのお金でAmazon.comを買うか、Intelを買うか迷いましたが、なんとなくでAmazon.comを買いました。そしたら10/27にAmazon.comが好決算だったことから株価が1日で13.22%上昇しました。ラッキーでした。

Intelは来年のNISA枠で買おうと思ったのですが、既に株価の上昇が始まっており、来年には買うかどうか迷う水準まで上昇しているかもしれません。


純金積立(10月 -0.24%、年初来 8.90%)
プラチナ積立(10月 -0.02%、年初来 -1.22%)

純金・プラチナパフォーマンス

ゴールド30日

ゴールド5年

プラチナ30日

プラチナ5年

ゴールド、プラチナともに行ってこいになりました。