日本株PF(4月 0.45%、年初来 -1.43%)
TOPIX(4月 3.55%、年初来 -2.22%)

保有銘柄
 ひふみプラス
 ジャストシステム(4686)
 ハリマ共和物産(7444)
 日本ライフライン(7575)
 レーサム(8890)
 サンフロンティア不動産(8934)
 杉本商事(9932)

日本株PFパフォーマンス

日本株PF 2018年4月パフォーマンス

4月上旬はみな同じような動きをしていたが、中旬に入る頃になってTOPIXとかい離するようになり、その差はあまり縮小することなく4月は終わりました。日本株個別がグズグズなのは相変わらずですが、ひふみプラスがTOPIXにこれだけ差をつけられるのには正直参りました。毎月の積み上げが長期のリターンでもあるわけなので(ある月にドカーンと上がることもありますが)、もうちょっと差が縮まらなかったのかなぁと思います。

日本株個別についてはようやく銘柄選びが安定してきたような感じなので、あとは売買をあまりせず、リターンを得ていきたいと思います。


米国株PF(4月 0.81%、年初来 10.85%)
S&P500(4月 0.27%、年初来 -0.96%)

保有銘柄
 マスターカード(MA)
 アップル(AAPL)
 スクエア(SQ)
 NVIDIA CORP(NVDA)
 JPモルガン・チェース(JPM)
 アドビ・システムズ(ADBE)
 Amazon.com(AMZN)
 IPGフォトニクス(IPGP)
 ユナイテッドヘルス・グループ(UNH)
 アッヴィ(ABBV)
 ドミノ・ピザ(DPZ)
 ビザ(V)
 インテル(INTC)

米国株PFパフォーマンス

米国株PF 2018値年4月パフォーマンス

米国株 月次損益

4月月初に大きく下げており、その後も大きく下げることがありましたが、なんとかプラスで終えられました。大きく下げたときは年初来からの利益を食われて無くなってしまうのではないかと冷や汗ものでした。

IPGフォトニクス(IPGP)が頭痛のタネなのですが、過去の業績はよいので割高なときに買ってしまったのが悪かったのかなと。5月1日に決算発表がありますが、それでどうなるかによって損切りするなりホールドするなりを決めたいと思います。